春天到了,已经进入高中三年级的北川优子还在想着做蛋糕。
春晚放学回家的路上,玉子的四位朋友一行人畅谈着未来。 众人虽然对此有些不安,但似乎对未来也有深思熟虑。 玉子还无意中说,她以后要继承家业。
与此同时,住在玉子家对面,一直陪在她身边的莫伊佐,也下定了决心。
周围的各种事情都在逐渐发生变化,一点一点地震动着玉子的心。
高校生の四加一樹は、周りには見えないロボットの幻影が見えるようになり変人扱いされていた。それを知った科学者の真田博士は、四加を研究室に連れてくるように娘の三月に頼む。博士はパラレルワールドを証明しようとしており、怪しげな装置に四加を座らせるが、手違いにより別世界へと転送してしまう。 平行世界に飛ばされた四加は、特定の人間しか操縦できないコアロボット1号機”ハルツィーネン”を巧みに操縦して敵を撃破する。これを知ったこの世界の真田司令長官は四加を呼び出す。四加は元の世界に返して欲しいと頼むが、侵略者との戦争が原因で理論は完成していなかった。 戦争を終わらせて早く帰るため、一緒に平行世界に飛ばされた三月と真田家に居候しつつ、ハルツィーネンを操縦して侵略者と戦うことになるのだが、それはそれとしてドタバタな日常生活が始まる。